「建設工事の動き Digital」 検索使用方法

工事の検索
検索結果の見方
例えばこんな使い方

1)地域から選ぶ
日本の各県やエリアを選択して絞り込みます。
※チェックボックスにチェックを入れますと以下の都道府県全てが選択されます

2)条件から選ぶ
2-1)工事の状況から選択
2-2)工事の種類から選ぶ
2-3)工事属性から選ぶ
2-4)記事の登録日・工事規模・工事金額から選ぶ
2-5)発注者・設計者・施工者・フリーワードで選ぶ

3)検索結果の見方
登録日、記事種別、工事名、工事場所、工事規模、発注者、施工者、設計者でそれぞれソートが可能です。

1件ごとの検索結果画面右上にある「取り置き」ボタンを押すと、気になった工事情報が取り置き画面にプールされます。
取り置いた情報は、後で一括でCSV出力が可能です。

4)例えばこんな使い方ができます
関東甲信地区で計画中の民間建築工事を検索する場合!

まず「地域」から「関東甲信」を選択します。
するとその下の地方自治体が一括選択されます。
次に、右側の条件検索で、いったん「チェックをすべてON/OFF」を押して
条件のチェックをすべてはずします。
改めて、記事種別で「計画中」をチェック
工事種別で「民間」をチェック
登録日を今年の1月1日から5月1までを選びます
「検索ボタン」を押します
すると、このように結果が表示されました
右上の「CSV出力」を押すと
kensetsunews.com-data-2016-05-01.csv
などのファイルがブラウザーにダウンロードされます
ダウンロードファイルをエクセルにドラッグ・ドロップすると開きます
並べ替えメニューで、「工事場所/計画地」を選ぶと計画地ごとにソートされます
さらに、御社の用途に合わせて、いろいろな加工が可能です
下記は営業用の資料例です
いろいろな検索を試して、御社だけのDBを構築してください!

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